出典:あぼーん






598名無しさん@おーぷん2018/02/21(水)19:04:06ID:vDz
縁を切ろうとしていた元・友人A(女性)から、接触があって憂鬱になった…。
縁切り決めた理由が、さすがに誰にも話せないから、ここで愚痴らせてください。

愚痴りたいのは、以前、Aが心許してる(?)グループで食事中、お金の話になったとき。
「洋服が高い」系の話は「そうだよね~」と気持ちよく話していたのだけど、
「税金が高い」の話になったとき「私、住民税払ってないよ!」と申告された。
Aは、なぜかとても誇らしげ。
周りの人たちは、私から見た感じ、肯定的。
私は正直ドン引いていた。

Aが事情あって金銭的に苦しい生活をしているのは知っていたけど、税金の踏倒しをポジティブに言い触らす意味がわからなかった。
なんだか理由も言ってた気もするけど、理解したくもなかったし、仮に正当な理由があって住民税の支払いを待ってもらっているのだとしても、隠すことだと思ったので、真面目に聞かなかった。

後日、給料が入った途端、口座が差し押さえられ、給料が引き落とせないだか、口座自体が使えないだか、そういう話を聞かされた。
正直に、よかったね、これを機に考え直したら、と言おうか迷っていたら、Aは「見つかった!」「ふざけてる!」と怒っていて、法律を犯している罪悪感はないように見えた。

そこで、以前から積もり積もっていた違和感もあわさって、Aへの信頼感がなくなってしまった。
付き合いの関係上、完全には絶てないので、徐々に会う回数を減らした。

ここからは憶測が多く入るけど、離れようとしているのに気付いたのか、なんだか粘着されている気がする。
最初は、SNSの呟きをチェックしていたのか、会う必要があるときに会うと、以前の私の呟きを引用してくる。
嫌になったので、SNSで呟くのをやめると、個別で連絡。
他の友人と会って遊ぶ約束をしていたら、友人経由で自分も参加するよう手配。
趣味で、ライブ(演者側・主催ではない)に参加したら「なんで教えてくれなかったの?言ってくれたら、告知手伝ったのに!」と連絡が来たのが今日。

「告知手伝う」じゃなくて「行きたかった」だったら、もやもやしなかったのにな~。
後半の愚痴は私の気にしすぎかもしれないし、私が性格悪い話かもしれない。
ただ、どうしても住民税の件がちらついて、積極的に会う気がまったく起きない。








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1001オススメ記事@\(^o^)/2018/06/14 12:02:00 ID:gossiptale