出典:あぼーん






948名無しさん@おーぷん2014/09/05(金)00:56:07ID:OwVZJyy3c
ちょっと重いかも知れんけど投下。

俺は家族に愛されずに育った。
8つ離れた兄には毎日殴られ、7つ離れた姉には毎日罵られ、実の母には常に無視され続けた。
だからクリスマスや正月だけじゃなく、自分の誕生日さえもした事がなくて、夏休みとか俺だけ三日間とか普通にご飯抜きとかあった。

『何で俺だけ…』

そんな思いが最高潮に達したのは、俺が家を出て数年経ってから。
今の嫁との結婚が決まり、嫁に

『絶対に挨拶はいきたい!』

と言われて、じゃあ形式だけ…と久し振りに実家に顔を出したのが間違いだった。
嫁を紹介した次の瞬間、たまたま来ていた兄の友達三人と兄の四人に嫁は犯された。
しかも俺の目の前で、中にまで出されて。

等の俺は一番デカイ奴に押さえ付けられて身動きができず、泣き叫ぶ嫁を同じように泣き叫びながら見てるだけだった。

続きます








949名無しさん@おーぷん2014/09/05(金)01:11:00ID:OwVZJyy3c
続きです

ちなみに姉は見て笑ってたし、母は相変わらずの無関心。
(書き忘れましたが、父とは離婚済み)

その瞬間、俺の中で何かが弾けた。

帰りの車の中で、後ろのシートで泣き続ける嫁に俺は言った。

『お前の事は俺が絶対に幸せにする。だから警察には言わんでくれ。警察じゃ害虫駆除は出来ん』

嫁が聞いていたのかはわからない。
でも嫁は警察には言わなかった。
俺は嫁に心の中で感謝してから、知り合いに片っ端から電話を掛けた。

その中に飲み屋で知り合ったモーホーが居て、俺の復讐計画に喜んで乗ってくれた。
最終的に俺の呼び掛けで8人の知り合いが集まった。
うちモーホー三人の元ヤンや女に飢えてるのが5人。

俺はまずは元ヤンら5人に姉の強姦をお願いした。
そしてモーホー三人にも兄の強姦をお願いして、更に不能にしてくれるように頼んだ。
(モーホー元軍人さんだった)

続きます








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1001オススメ記事@\(^o^)/2018/07/09 05:02:00 ID:gossiptale