出典:あぼーん


104名無しさん@おーぷん2017/06/16(金)20:38:32ID:h5r
去年の今頃だったかな?
敬虔なクリスチャン()の友人A(ではもうないけど便宜上)の妊娠出産関係を書いたんだけど……。
覚えてる人なんていないよね?
話の内容としては
「一緒にお茶していた共通の友人Bの様子がおかしくて心配していたら、妊娠したけど彼氏が逃げ腰で悩んでいると打ち明けられた。
私は友人Bの話を聞こうとしたけど、友人Aはロクに話を聞かずに避妊の有無や方法等を捲し立てるように聞いててドン引き。
更に、やっと友人Bの状況と心境を聞けたと思ったら堕胎推奨しまくってて更に引いた。」
みたいなのと、何ヶ月か後に
「友人Aは体が弱いはずなのに、出産後は健康体の友人Bより超元気な友人Aに困惑中。」
みたいなのを書いたはず。

その後、友人Bとは家族ぐるみで友人関係が続いているけど、あんなに逃げ腰だった旦那さんも今ではすっかり親バカになっていて、可愛い娘ちゃんにデレデレ。
妊娠判明直後のあの悩みって一体……?なくらい幸せいっぱいの家庭になってる。
そんな友人Bといつものカフェで会って、久々の娘ちゃんにデレデレしながらお喋りしてた。
そこにタイミング悪く友人Aがやってきて、約1年半前のことはなかったかのように普通に話し掛けられ
「友人Bも久しぶり~!赤ちゃん産んだんだ?お名前なんでちゅか~?」
とか言いながら、当たり前のように私の隣に座ってきた。それから
「1人で育てるって大変じゃない?うちは夫婦揃ってるけど、初めての子供だから何も分からなくて大変で~」
みたいなことを一方的に話し始めた。友人Bが
「あ、そうなんですか?うちはパパが育児に協力的だから凄く助かってます。ご飯も、一緒の時はパパがしてくれて~」
と話したら、友人Aは
「そうやって親の脛齧って育児するのは良くないよ~!人の親なら自立しなくちゃ!」
と「何言ッテンノ?コノ人?」な説教を始めた。それから
「それにやっぱり子供って兄弟がいないと可哀想じゃない?うちは1~2年後に2人目をって話してるんだけど~」
と言い出した。友人Bはちょっと戸惑いながらも
「実は、ちょっと早いけど2人目を授かりまして……」
と答えたから、ビックリして祝福しようとしたら、友人Aが
「はあ?あんた何考えてんの!?」
とヒートアップして
「父親違いの子供なんてウンタラカンタラ~!」
と言い出したところで、私は漸く友人Aの勘違いに気付いて
「友人Bは逃げ腰彼氏と結婚して、逃げ腰彼氏はマイホームパパになってるんだよ!」
と私が友人Aの言葉を遮ったら、物凄く気まずい空気になった。

ただの愚痴ですが、改行多いって怒られたので切ります。




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1001オススメ記事@\(^o^)/2018/10/09 14:02:00 ID:gossiptale