816おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)00:05:57.65ID:JyfhzVra.net
親父からの性的虐待のトラウマで特殊な性癖を持っています
親父が死んだときに墓に入れたくなくて、遺言書偽造して海に散骨したこと
本当は家に火をつけたかったがカウンセラーに助けてもらった
母親はこの事実を知らない
この事実を知るのはカウンセラーと彼女だけです




817おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)00:30:40.02ID:N6b8wRnd.net
>>816は男?




818おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)00:38:44.93ID:JyfhzVra.net
>>817
そうだよ
30代です




819おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)00:57:07.06ID:N6b8wRnd.net
>>818
よく家に火をつけずに堪えましたね
助けになるカウンセラーと出会えて本当に良かった




820おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)01:18:21.26ID:JyfhzVra.net
>>819
これ2chで告白するの初めてですけど
親父との親父の物をこの世から消し去りたいという願望しかなくて、相続した家を燃やしたい騒動にかられたんです
ですから10年前に親父が亡くなったんですけど、亡くなった日は興奮して自慰行為にふけったり
喪主は私だったんですけど、ずっと上の空で、火葬場でもずっと自慰行為を
親父燃やしたから次は家だなと思ったんですが、灯油をGSに買いに行った時に、そのGSに来ていたそのカウンセラーの先生が
私の不穏な動きを察知して声をかけてくれたんです

また明日書き込んでもいいですか?
実の母親はおかしいし、まともに感じてくれるのはカウンセラーの先生と彼女だけなんで
ここで告白してスッキリしたい
性癖も全部解決してくれたのは彼女なんで感謝しています




821おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)01:21:14.96ID:GOeN819r.net
どんどん告白してってください
興味深い




823おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)10:07:51.32ID:JyfhzVra.net
>>821
カウンセラーと彼女に相談して2chに書き込んでもいいか(もちろん個人情報無しで)聞きました
「匿名の不特定多数に聞いてもらうことは心の励みになります。否定的でも肯定的でもね」
とおっしゃられ、彼女も「心の負担を軽くしようね」と、許可をえたので、個人を特定できる情報無しで書き込みます

まず、私のトラウマというのが、実父の性的虐待です
挿入とかはありません
幼稚園の頃から中学校まで、実父の自慰行為を見せつけられ、体中のあちこちにぶっかけられました
その時は「なにこれ?」っていう表情で、手のひらにぶっかけられたときは生暖かく、嫌な気分でした
また、実父に「死刑!」と言われ、実家の梁に縄で吊るされ、私が見下ろす下で実父は自慰行為を
高校時代は猥談で「おはよう!こうやってチンコの皮剥かないと女にもてんぞ!」と下品な挨拶をいつも聞いていました
ちなみに、幼稚園から中学校までは実父が撮影したぶっかけ写真があって、それは後述します
大学時代は家を出ているので、そういうことは無かったんですが、高校生まではそういう実父の行動は普通だと思っていました
でも、大学生になると、周りの環境からそういう行動は社会的にも心理学的にも異常行動と分かり
この時からすさまじい嫌悪感が襲い、家に帰らず、出身大学周辺で就職
でも母親がいるので、かわいそうだと思い、頻繁に帰省はしていました




824おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)10:30:32.44ID:JyfhzVra.net
あげちゃってすみません

>>823
実父とは疎遠になり、家の中でも目を合わさずいましたが、実父は「そんな態度をとっていいのか」と
幼少時に撮影したぶっかけ写真を見せてきて、精神的に縛ろうとしました
この時は本当に殺意が湧きました
しかし、そんな勇気もなく、どうやって取り返そうかと思案しているうちに、実父が末期癌で入院し1か月で亡くなりました
亡くなったと母親から訃報を聞いたときはあまり覚えていなく、とにかく実家に戻り、斎場に行ったところ
夏でお盆前だったので火葬場が休みで、通夜告別式は1週間先と言われ愕然
今思うと本当にバカなのですが、「生き返るんじゃないか」と本気で考えて、遺体保管室の前をウロウロしていた記憶があります
しかし自分でも何を思ったのかこの心理は今でもわからないのですが、無性に自慰行為がしたくなって
遺体保管室の扉にぶっかけた
この時の自慰は本当に、今でいう脳汁が火山のように吹出す感じでした
それから1週間、斎場で寝泊まりしたのですが、毎日毎日自慰行為をして、通夜告別式は実父の死に顔を見たくなく
そのまま火葬場で最後のお別れもせずに火葬炉に
火葬炉の発火装置が「ヒューーーーンンン」っていう音でいてもたってもいられ無くなり、建物裏で自慰行為に
ふけってしまいました
普通は罪悪感があるのですが、カウンセラーの先生に出会うまでは罪悪感はありませんでした

結局はこの性的虐待のトラウマを自分で解決しようとはせずに、誰にでも訪れる平等な「死」で解決してしまったと思い込んで
(本当は解決していない)しまったので、ここからが大変でした
ちなみにカウンセラーの先生は「解決しなくてもよかった。それは殺人になるから」と言ってくれています




826おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/06/08(木)11:01:58.57ID:JyfhzVra.net
>>824
それからの私は、実父を墓に入れたくないという一心で、お骨はお寺に預かってもらい
預かるにも四十九日までなので、四十九日までに実父の遺言書を偽造していました
内容は「遺灰は海へ」と言う内容で、親戚縁者を納得させるために、実父の書いた文字など
トレースして偽造しました
散骨する船の上で、親戚縁者に囲まれながら散骨をするんですけど、私は嫌なので実父の遺灰を手にしていなく
親戚縁者が遺灰を海にまくのを見ながら「うっ、うっ、うっ、うっ」とよだれたらしながら嗚咽を漏らしていました
親戚縁者はその姿を見たのでしょうか、いろいろ慰めてくれてうれしかったのですが
本当は自慰行為をしなくても絶頂を迎えた瞬間でそれで泣いていたんです
この時は親戚縁者を騙したこともあってさすがに罪悪感がありました

その次の日に、私は実父が残したあの写真を探すため実家を家探ししたのですが、見つかりませんでした
(後日貸金庫の中から見つかりました)
その為、火葬場の興奮と相まって、というのでしょうか、あまり覚えていませんが「家を燃やせばいい」と衝動的に考えて
ポリタンクを車に積んで近くのGSに行きました
その時に出会ったのがカウンセラーの先生です

カウンセラーの先生によると、この真夏の暑い日にポリタンク4つ積んで灯油買いに来る奴なんて不審だと思って
ご主人の運転する車から降りて私に声かけたそうです
当時の私は「半笑いで瞳孔が開いた目をしていた」らしいです、自分では全く記憶にないですが
先生がご主人を連れてきて(ご主人はプロファイラー)、道端で話をしようということになって
先生がこの灯油の使い道はと聞いたところ、私は悪びれる様子もなく笑顔で「家を燃やそうと思っているんだ」と答えたらしいです
(この時のこと本当に覚えていない)
その後、自分の車はコインPに停めて、夫妻の車に乗せられて先生の自宅に行きました




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